Dimanche 15 janvier 2006

 

 

 

 

 

 

 『ハイド・アンド・シーク』 を見ました。

母の自殺以来、9歳のエミリーは心を閉ざしてしまう。心理学者の父親は娘を連れて心の傷を癒すために静かな町へ引っ越したが、エミリーは周りと打ち解けることなく、見えない友達と遊ぶようになった。Robert de Niro、Dakota Fanning主演。

オチが私としてはイマイチ。途中まではドキドキしながら、見えない友達チャーリーの正体は誰なんだろう??って推測しながら見てたんだけど…チャーリーは別の人が良かったなぁ。しかも、よく考えると少し無理があるような。。

この手の映画って結構多いし、もうネタが出尽くした感があります。『ユージュアル・サスペクツ』 とか 『シックスセンス』 あたりはラストで衝撃だったけど、この頃は、“これって結局○○と同じパターンじゃん”ってな作品が多い。

それでもなかなか面白かった。Fanke Janssenが病院の先生役で出てたけど、この人ってたいていの作品でスゴイ役やってるね。強いね。カッコイイね。Dakotaちゃんの演技も良かった。騙されました。

Dakotaが怖い。私的に★★★です。

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もうすぐRufioのライブだけど、3rd albumが出てたの知らなかった。買ってないよ。。あとThis day & ageに関しては全く知りません。とりあえず今回のメインは私的にOver It だから。Jamesの生drumが見れる&聴けることに相当興奮してます。わーいわーい。

さっき珍しくラジオ聞いてたら “露天風呂に入ってる時に聴きたい曲は?” ってテーマでリクエストを受け付けてた。すぐに頭にThe StrokesLast Niteが浮かびました。すぐリクエストしました。流れませんでした。何でや。

now playing: Somewhere On Fullerton / Allister

Par May - Publié dans : film
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